« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »
アニキさんの誘いで都撮りに行ってきた
鳴尾浜 都を撮ってミヤコドリ 虚ん詩(笑)
普段は中尾ミエケンでしか見られないミヤコだが一羽だけ
この鳴尾浜(浜甲子園は初陣のフィールド)にやって来ている
鳴尾浜公園を抜けて海岸に着き、先輩カメラマンに
イキナリ ミヤコドリ!!! と言ったら「あそこに居るよ」
と教えてくれたが肉眼では見えない程の遠さ、そしてカメラを
セットしている内にさらに遠くの対岸の甲子園浜へ飛んでいった
「2,3時間待っていたら此方に帰ってくるよ」なんて云われたが
3時間も待ってられるかぁ~! そんな訳で約10分掛けてその
甲子園浜へ車で行き、見渡すとミヤコの姿が見えない!?
そしてゆっくりと遠回りに波打ち際の見える所まで下りて行くと
何と目の前にミヤコが現れた(〃⌒0⌒)/~~
そしてミヤコは逃げることなく適当に撮らせてくれた(〃⌒0⌒)/~~
ライファー、ライファー、ライファーでありました![]()
既に入っている筈のオオルリとキビタキの様子見に行った
結果、VCには未だ姿を現さなかった 仕方なくカワガラスや
エナガ等を撮った
???「葦」アシとヨシの違い???知っ得情報???
・「あし」は、
「浅(あさ)」の変化ともいわれる。
(水の浅いところに生える)
・葉や花穂が片側に寄って傾くものもある。
「片葉の葦(かたはのあし)」
・「蘆」「葭」とも書く。
・別名「よし」
「あし」は「悪(あ)し」にも
通ずるため、「善(よ)し」の
別名をもうけた。
「難波草(なにわぐさ)」
「浜荻(はまおぎ)」
”難波(なにわ)の葦は、伊勢の浜荻”
(地方によって呼び名が異なる)
因みに葦は、アシともヨシとも読む、
関東では「アシ」、関西では「ヨシ」が一般的である
要するにアシとヨシは同じものなんだそうです
とすると、芦原 英幸 と吉 幾三は親戚かも知れない(笑)
最近のコメント